今回の紹介ブログは、『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』です。

を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ」で統一しています。


 テスラ新型ロードスター 2020 Tesla Roadster の価格は、究極のEVスポーツカー、スーパーカーだけあって、スゴイ!

テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ画像
EVテスラ新型ロードスター最高時速400km航続距離1000kmスーパーカー♪

 テスラ新型ロードスターのベースモデルの場合、US $200,000 (現換算で約¥22,700,000)。先に納車できる1,000台限定のファウンダー シリーズ Founder's Series は US $250,000 (約¥28,400,000)します。オプションをつけたら、ベースモデルでも恐らく3千万円前後になるかと推測されます。

 テスラ新型ロードスターの予約金は、ベースモデルは一部だけでよくて、US $50,000(¥5,684,000)ですが、ファウンダー シリーズの予約金は、車両本体価格の全額 $250,000 (約¥28,400,000)となります。これは CNBCによると、資本支出をカバーするためです・・・つづく


    因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
 【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(9)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(8)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(7)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(6)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(5)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(4)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(3)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始(2)/自動運転エコレボ
テスラ3納車開始/自動運転エコレボ
 【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。

 米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
 【テスラ自動運転】シリーズとして、
 【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
 【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
 2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
 2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
 【テスラマン】シリーズとして、
 【テスラ・アップデート】シリーズとして、
 【テスラ充電】シリーズとして、
 【テスラ試乗会】シリーズとして、
 【テスラ大阪】シリーズとして
 【EVテスラ】シリーズとして

 また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
 【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
  あわせてご覧いただければ幸いです。

  本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
  そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
以上、あわせてご覧いただければ幸いです。・・・つづく

□テキスト編集:Ann, Hiro & Megima