今回の紹介ブログは、『テスラ3納車開始(6)/自動運転エコレボ』です。
先日より、ブログ『テスラ3納車開始/自動運転エコレボ』については、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(5)/自動運転エコレボ』
『テスラ3納車開始(4)/自動運転エコレボ』
『テスラ3納車開始(3)/自動運転エコレボ』
『テスラ3納車開始(2)/自動運転エコレボ』
『テスラ3納車開始/自動運転エコレボ』
を作成してアップしてあります。画像タイトルは「テスラ3納車開始/自動運転エコレボ」で、画像サブタイトルは「テスラモデル3(Tesla Model 3)は大衆向けEV電気自動車テスラ3♪」で統一しています。
「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、当NPOエコ・レボリューション=略称:エコレボ(山本篤理事長/NPO法人エコ・レボリューションNET、NPO法人エコ・レボリューションCOM、NPO法人エコ・レボリューションINFO、アクアライズEV研究会)では、最近では、以下の
【テスラ自動運転】シリーズとして、
『上板SA下り急速充電/テスラ自動運転』
『徳島道上板SA下り(3)/テスラ自動運転』
『徳島道上板SA下り(2)/テスラ急速充電』
『徳島道上板SA下り/テスラ長距離運転』
『テスラ自動運転試乗(4)/幸田幸』
『テスラ自動運転試乗(3)/幸田幸』
『テスラ自動運転試乗(2)/幸田幸』
『テスラ自動運転試乗/幸田幸』
を作成してアップしています。あわせてご覧いただければ幸いです。
テスラのCEOイーロン・マスク最高経営責任者の展望は、テスラ「モデル3」は今後、年間50万台以上を生産して、電気自動車=EV市場を広げていくというものです。テスラ「モデル3」の納車が開始されたというものの、これまでの予約が37万7千台以上にも上るため、順に納車していっても直ぐに手に入るわけではありません。米国本土でも、テスラ「モデル3」新規予約分の納車は2018年末まで待ってください、とのこと。日本では猶更、テスラ「モデル3」の納車は遅くなるでしょう。
テスラモデル3(Tesla Model 3)は大衆向けEV電気自動車テスラ3♪
電気自動車の量産型EVテスラ「モデル3」の生産を年50万台見込むテスラCEOイーロン・マスク最高経営責任者。それには電池のコストダウンおよび電池の量産が不可欠です。この目的を果たすため、テスラはネバダ州スパークスにバッテリー工場「ギガファクトリー」を建設中です。テスラ「モデル3」の新たな需要に応えるためだけでなく、まだ依然として購入客の途絶えないテスラ「モデルS」とテスラ「モデルX」の需要に応えるためにも、もう三か所のバッテリー工場を造ると予期されています。・・・つづく
