明けましておめでとうございます!
私達エコレボ(山本篤理事長/NPO法人エコ・レボリューションNET、NPO法人エコ・レボリューションCOM、NPO法人エコ・レボリューションINFO、アクアライズEV研究会)はEVマニアの集まりで、日産リーフ ドレスアップ改造車 グレードG・グレードX・グレードS、テスラ モデルS、BMW i3 と、100%EV電気自動車に乗っています。電気自動車の啓蒙と普及に力を注ぐことが、微力ながら地球温暖化防止のために役立っていると自負して、メンバー一同、自ら100%EV電気自動車オーナーになって実践しています。
私達エコレボ(山本篤理事長/NPO法人エコ・レボリューションNET、NPO法人エコ・レボリューションCOM、NPO法人エコ・レボリューションINFO、アクアライズEV研究会)はEVマニアの集まりで、日産リーフ ドレスアップ改造車 グレードG・グレードX・グレードS、テスラ モデルS、BMW i3 と、100%EV電気自動車に乗っています。電気自動車の啓蒙と普及に力を注ぐことが、微力ながら地球温暖化防止のために役立っていると自負して、メンバー一同、自ら100%EV電気自動車オーナーになって実践しています。
本年も100%EV電気自動車のブログを折々発信していきますので、よろしくお願いいたします。
今回の紹介ブログは、『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』です。
今回の紹介ブログは、『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』です。
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ」で統一しています。
テスラ新型ロードスター 2020 Tesla Roadster は100%電気自動車のスーパーカー。
テスラ新型ロードスター 2020 Tesla Roadster は100%電気自動車のスーパーカー。
EVテスラ新型ロードスター最高時速400km航続距離1000kmスーパーカー♪
EVテスラ新型ロードスター最高時速400km航続距離1000kmスーパーカー♪
テスラ新型ロードスターの動力性能は、停止状態から0~97 km/h(0~60 mph)までをわずか 1.9秒、
0~100 km/h(0~62 mph)は 2.1 秒で加速し、
0~161 km/h(0~100 mph)は 4.2 秒で加速するスーパーカー。
最高速度は 400 km/h(250 mph)以上です。この400 km/h という時速は、2017年11月時点で、公道を走る合法的生産による車の中で最速だそうです。因みに、ポルシェ918スパイダー Porsche 918 Spyder の 0~60 mph は 2.2秒ということですから。・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
【テスラマン】シリーズとして、
【テスラ・アップデート】シリーズとして、
【テスラ充電】シリーズとして、
【テスラ試乗会】シリーズとして、
【テスラ大阪】シリーズとして
【EVテスラ】シリーズとして
また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。

