今回の紹介ブログは、『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』です。
EVテスラ宇宙へ打上げについては、先日より今までに、
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「EVテスラ宇宙へ打上げ/NPOエコレボ」で統一しています。
『テスラロードスター/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(2)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(3)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(4)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(5)/テスラ心斎橋』
で以前にご紹介しています。
スペースX(SpaceX)は通称で、スペース・エクスプロレーション・テクノロジーズ(Space Exploration Technologies Corp.)の略です。設立したCEO 兼 CTOのイーロン・マスクは兎に角スゴイ人物で、2001年には火星移住計画を立てました。
それで、火星移住計画に欠かせない安価なロケット複数をロシアに購入しに行ったのですが、手の届く価格でロケットを入手することは無理でした。手ぶらでの帰途の機内でイーロン・マスクは、それなら手頃な費用で自分でつくったらいいじゃないか、と思い立ったということです。
そして投資家からの資金と技術者を獲得したイーロン・マスクは順調に商業衛星市場で活躍していき、高性能で低コストの打ち上げロケットの第一人者となったわけです。米国のお墨付きの宇宙ロケットで台頭しているイーロン・マスクですから、電気自動車テスラづくり、テスラの自動運転もあっさりやり遂げてしまうのは当然の頭脳でしょう。
画像は、スペースX社の巨大ロケット「ファルコンヘビー」に搭載の準備をしている初代テスラロードスターのリフトされたビューです。・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
『テスラ新型ロードスター(10)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(9)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(7)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(5)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(4)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(3)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(2)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ』
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
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【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
【テスラマン】シリーズとして、
【テスラ・アップデート】シリーズとして、
【テスラ充電】シリーズとして、
【テスラ試乗会】シリーズとして、
【テスラ大阪】シリーズとして
【EVテスラ】シリーズとして
また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
