今回の紹介ブログは、『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』です。
EVテスラ宇宙へ打上げについては、先日より今までに、
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「EVテスラ宇宙へ打上げ/NPOエコレボ」で統一しています。
『テスラロードスター/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(2)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(3)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(4)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(5)/テスラ心斎橋』
で以前にご紹介しています。
スペースX社では、「ファルコン9」や「ファルコンヘビー(或いはファルコン・ヘヴィ)」、それに「ファルコン9」で打ち上げる無人輸送型・有人型「ドラゴン宇宙船」を開発しています。今回の話題の元は、宇宙飛行用のスペースX社の大型ロケットというか打ち上げ機「ファルコンヘビー Falcon Heavy 」。
それがどう初代テスラロードスターと関連するのか?「ファルコンヘビー」は、積載能力が低軌道に 54400 kg、静止トランスファ軌道に 22200 kg、火星軌道に 13600 kg にも上るという超大型重量貨物打ち上げ機です。
2018年頭予定だった「ファルコンヘビー」処女航海というか初打ち上げの積み荷のことを、2017年内にイーロン・マスクは「Silliest thing we can imagine! (考えられる中で一番おバカなもの!)」とツイッターで語り、謎めいていました。
普通は、初打ち上げという謂わば実験では、積載物は金属製の重りとかコンクリの塊だそうなのですが、それが、今回初打ち上げで搭載するのはスペースX社長イーロン・マスク所有の赤い初代テスラロードスターだった、と判明したのです!・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
『テスラ新型ロードスター(10)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(9)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(7)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(5)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(4)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(3)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(2)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ』
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
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【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
【テスラマン】シリーズとして、
【テスラ・アップデート】シリーズとして、
【テスラ充電】シリーズとして、
【テスラ試乗会】シリーズとして、
【テスラ大阪】シリーズとして
【EVテスラ】シリーズとして
また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
