今回の紹介ブログは、『EVテスラ宇宙へ打上げ(8)/NPOエコレボ』です。
EVテスラ宇宙へ打上げについては、先日より今までに、
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「EVテスラ宇宙へ打上げ/NPOエコレボ」で統一しています。
『テスラロードスター/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(2)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(3)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(4)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(5)/テスラ心斎橋』
で以前にご紹介しています。
さて、ロケットは通常は搭載した衛星や探査機を宇宙に放つわけですが、ファルコンヘビーは無事に宇宙に到達して、赤い初代テスラロードスターを宇宙に放ったのです。
初代テスラロードスターは火星の周回軌道に乗りました。夢のようなCGのような画像ですが、現実なのだから驚きです。何と美しい!
今回のファルコンヘビーの初打ち上げは、ファルコンヘビーが単に積載物(ペイロード=衛星や探査機)を軌道まで送られるかどうかを試すデモンストレーション・ミッションだそうなのです。だから、電気自転車という、宇宙からはかけ離れたおバカな(英語では silly)積み荷をイーロン・マスクは選んだのです。
因みに、ファルコンヘビーの初打ち上げ用つまり実験の積載物を、通常の鋼鉄やコンクリートの塊にしないで自社テスラの初代2008ロードスターにした理由は、鋼鉄やコンクリなんて「extremely boring (極めてつまらない)」から、とイーロン・マスクはインスタグラムで書いています。・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
『テスラ新型ロードスター(10)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(9)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(7)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(5)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(4)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(3)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(2)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ』
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
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【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
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また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
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あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
