今回の紹介ブログは、『EVテスラ宇宙へ打上げ(9)/NPOエコレボ』です。
EVテスラ宇宙へ打上げについては、先日より今までに、
『EVテスラ宇宙へ打上げ(8)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(8)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「EVテスラ宇宙へ打上げ/NPOエコレボ」で統一しています。
『テスラロードスター/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(2)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(3)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(4)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(5)/テスラ心斎橋』
で以前にご紹介しています。
初代テスラロードスターからはデヴィッド・ボウイ David Bowie の名曲スペース・オディティ Space Oddity(宇宙の奇妙な事柄)がずっと流れるそうです。
この初代テスラロードスターのタッチパネルには「DON'T PANIC! (パニックを起こすな、狼狽えるな!)」という“地球”の文字が表示されています。誰に対して言っているのでしょう。ドライバーシートの「スターマン」自身にでしょうか、それとも、いつか遭遇するかもしれない宇宙人にでしょうか。
それにしても、どこまでも遊び心満載です。夢の規模が違います。地球の陸上の乗り物“電気自動車”を宇宙で果てしなく漂わせ、火星の軌道まで到達させる。そのEVの運転席には、「Starman スターマン」と名付けられた宇宙服姿のマネキンが座っている。宇宙人が見たら「これが地球という惑星の2018年のものだ」と伝えたいのでしょう。・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
『テスラ新型ロードスター(10)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(9)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(7)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(5)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(4)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(3)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(2)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ』
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
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【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
【テスラマン】シリーズとして、
【テスラ・アップデート】シリーズとして、
【テスラ充電】シリーズとして、
【テスラ試乗会】シリーズとして、
【テスラ大阪】シリーズとして
【EVテスラ】シリーズとして
また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
