今回の紹介ブログは、『EVテスラ宇宙へ打上げ(10)/NPOエコレボ』です。
EVテスラ宇宙へ打上げについては、先日より今までに、
『EVテスラ宇宙へ打上げ(9)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(8)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(9)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(8)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(7)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(6)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(5)/NPOエコレボ』
『EVテスラ宇宙へ打上げ(4)/NPOエコレボ』
を作成してアップしてあります。あわせてご覧いただければ幸いです。画像タイトルは「EVテスラ宇宙へ打上げ/NPOエコレボ」で統一しています。
『テスラロードスター/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(2)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(3)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(4)/テスラ心斎橋』
『テスラロードスター(5)/テスラ心斎橋』
で以前にご紹介しています。
打ち上げられた赤い2008初代テスラロードスターは火星の周回軌道に。こういう画像はCGでも合成でもありません。初代テスラロードスターには3台のカメラが搭載され、「epic views (雄大な、叙事詩的な光景)」を送ってきているのです。
この初代テスラロードスターには、一群のセンサーも装着されていて、データを地球に送ってくるようになっています。スペースX社CEOイーロン・マスクの好きな『 銀河ヒッチハイク・ガイド (2005) THE HITCHHIKER'S GUIDE TO THE GALAXY 』内で「宇宙に行って最も役立つのはタオル」と言及されているので、イーロン・マスク氏はちゃかして、「これにもタオルを乗せていかなければ」とジョークを飛ばしたそうです。
初代テスラロードスターは火星軌道を大幅に超える楕円軌道を取っていて、それ以後は太陽を巡る人工惑星となるのです。イーロン・マスク氏によると、「私のテスラロードスターは宇宙を10億年飛び続けるでしょう。」・・・つづく
因みに、「100%EVバッテリー電気自動車テスラ」については、
『テスラ新型ロードスター(10)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(9)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(8)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(7)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(6)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(5)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(4)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(3)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター(2)/NPOエコレボ』
『テスラ新型ロードスター/NPOエコレボ』
【テスラ3納車開始/自動運転エコレボ】シリーズとして、今までに以下のブログ
『テスラ3納車開始(10)/自動運転エコレボ』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
『』
【テスラ充電カード】シリーズとして、
を作成してアップしてきています。
米国を代表するEV電気自動車テスラモデルS(テスラS)についての記事は、今までに、
【テスラ自動運転】シリーズとして、
【テスラ充電時間超過料金】シリーズとして、
【テスラSソフトウェアアップデート】シリーズとして、
2015年9月テスラ心斎橋のオープン一か月後の紹介ブログ
2015年8月4日(火)テスラ大阪心斎橋オープン当日の紹介ブログ
【テスラマン】シリーズとして、
【テスラ・アップデート】シリーズとして、
【テスラ充電】シリーズとして、
【テスラ試乗会】シリーズとして、
【テスラ大阪】シリーズとして
【EVテスラ】シリーズとして
また、米国を代表するEV電気自動車テスラの中でも、テスラのパイオニア的存在の初代
【テスラロードスター】についての記事は、
をアップしてあります。
あわせてご覧いただければ幸いです。
本NPO法人エコ・レボリューション・アクアライズEV研究会では、お仕事や余暇でEV電気自動車に乗って出かけた長距離運転・長距離ドライブや出先の急速充電スポットで、最近取材できた事柄をブログに取り上げています。
など、いつの間にか膨大なページ数に及んでいますので、
で間引きして以下にリストしています。参考までにご覧いただければ幸いです。
そして、CHAdeMO方式の急速充電スポットや200V普通充電スタンド関連のブログは以下のファイルに、五十音別順にまとめています。
